施術と治療の違い!|肩こり・腰痛・顎・慢性の痛みなら広島県廿日市の「なかまる整骨院」へ

スタッフブログ

施術と治療の違い!

ある患者が腰痛だとします。

まず

病院は、レントゲンを撮影して、骨折の有無や病気の有無を診察します。そして薬を出します。

これを一般に治療と呼んでいます。(治療できなくても治療です)

⇒当院の様な

医療類似行為は、治療という言葉を使用してはいけないので、施術という言葉を使います。

当院は、レントゲンなど画像撮影はありません。

しかし、AKという筋力テストで全身の神経の流れと歪みの程度を調べることができます。

首10種類、肋骨8種類、肩腕10種類、腰骨盤10種類、背骨10種類、脚10種類、頭顎10種類程度

全身合計で62項目はあります。

慢性痛や捻挫など筋や骨格の問題に関しては、病院より、遥かに細かく検査します

そして検査の数だけ、施術方法の種類も、多いです。

腰痛の場合は、少なくとも、10種類ですが、(原因が頭や首または脚からくる場合がありますのでもっと多くなる場合が多いです)

検査の数が多く、その問題点を克服する方法の数が多ければ多いほど、より確実に症状は改善できます。

検査が多く、問題解決方法が確立しているほど、それこそが治療ではないかと思います。

あなたのそのつらい症状をゆるみ整体なかまる整骨院へ、任せてみませんか?

お役にたてると思います。いつでもご相談ください。院長中丸伸一

0829-30-7790

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「交通事故」とお伝え下さい。

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