救急で病院に行くほどの背中の激痛の克服・解消。三山様66歳女性。|肩こり・腰痛・顎・慢性の痛みなら広島県廿日市の「なかまる整骨院」へ

お客様の声

救急で病院に行くほどの背中の激痛の克服・解消。三山様66歳女性。

突然の背中の激痛?患者さんの声は下記に添付。

突然痛くなったというのは、その痛みの強さが印象的で過去を忘れてしまっているだけでしょう。

必ず、兆しはあります。コップの水がどんどん溜まっていき、溢れ出した時が症状出現です。

心臓など内臓反射ではないかと考えて、病院へ救急搬送されるくらい酷い症状だったと聞いています。

病院でCT検査結果などで、原因不明の背中の痛みは、側弯が原因です。

左側の背中が痛いと、背骨が右側に回旋側弯している場合が多いです。

その状態が長らく続くと、内臓に影響が出ます。特にまず、胃腸がダウンします。

痛みを我慢している期間が長ければ長いほど、今度は逆流性胃炎などを伴ってきます。

こうなると、病院側は逆流性胃炎だから背中が痛いんだといいますが、逆流性胃炎は

心臓の下側が特に痛くなります。しかも、歪みが先なので、治し方が分からないから

胃酸止めH2ブロッカ-など処方します。これで、あなたは薬漬けの始まりです。どんどん

周りの筋の質が悪くなり、肝臓機能も低下していき、慢性症状のはじまりです。

過去、着物を縫っている女性(いつも右を向いて身体を回旋させている)がおり、慢性化していました。

内科的疾患の始まりのひとつに、体の歪みがあることも記憶しておいてください。

ゆがみを正せば、人間は本来の治癒力を取りもどせますから。

広島県廿日市市 ゆるみ整体院 中丸伸一

 

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