とりきれない残存する五十肩後遺症の改善。KK様73歳女性|肩こり・腰痛・顎・慢性の痛みなら広島県廿日市の「なかまる整骨院」へ

お客様の声

とりきれない残存する五十肩後遺症の改善。KK様73歳女性

20年前にバウンドテニス中に肩関節炎になり、腕を後ろへ動かすと痛みが出る状態が長い間続いていました。

1月前より週一のペースで通院することになりました。現在は痛みが出るところがなくなり、喜んでおります。

20年間整形外科やいろいろな整体に通院していました。

なかなか後方へ腕を伸ばしたり、回せるように肩の関節を改善することは難しい技術です。

肩関節の脱臼整復を応用した技術で関節を入れなおすことをしました。ということは、20年間肩関節が亜脱臼したままだったということです。恐ろしいですね。

それとVIM療法を使いました。脳の反射を利用して痛みが出ている筋肉一つ一つをていねいに開放つまり緩ませていきました。

当院での整体は、固まった肩関節は少々時間はかかりますが、確実に改善できると思います。自信を持っております。

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