主訴右膝の屈伸痛、根本原因右肩の50肩拘縮残存は関連性が大。どちらも改善、H様69歳女性|肩こり・腰痛・顎・慢性の痛みなら広島県廿日市の「なかまる整骨院」へ

お客様の声

主訴右膝の屈伸痛、根本原因右肩の50肩拘縮残存は関連性が大。どちらも改善、H様69歳女性

右膝が屈むお痛い状態でした。結果、完治しましたが・・。

原因が右肩の側弯および50肩による関節拘縮で肩が内巻き肩になっていたことでした。

本人は整体を受けたことが無いから、原因がわからず痛くなった場合でした。根本原因は、本人がまったく意識していない姿勢のアンバランスにありました(右肩50肩の巻き肩が根本原因でした)

50肩の可動域の減少と残存していた痛みを除去したことにより、膝を特に触らず、膝の痛みが解放されました。

上半身のバランスが崩れていると、膝を通る重心も狂います。関節も上手に動けなくなります。ということですね。

膝の痛みを主訴としており、50肩拘縮はどうでもいいようなことを言っており、なかなか理解していただけませんでした。

50肩拘縮回復には、10回通院してもらいましたので、大変嫌な思いをされたようですが、ご理解していただきたいと思います。

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