慢性腰痛から移行したぎっくり腰の痛みが2回目で良くなりました。H.K43歳女性|肩こり・腰痛・顎・慢性の痛みなら広島県廿日市の「なかまる整骨院」へ

お客様の声

慢性腰痛から移行したぎっくり腰の痛みが2回目で良くなりました。H.K43歳女性

慢性腰痛があり、この度はぎっくり腰になりました。車に乗るのが辛い、座っていると痛い、足を延ばしていると痛い、長時間立てない、腰を横に振ると激痛、前かがみになっていると楽などの症状がありましたが、2回目でそれらの症状は消えて、いつもの慢性腰痛(中腰姿勢で腰が重くなる、長時間座っていると腰が重くなる程度)に回復しました。

ゆがみによる全体のバランスの悪化、バランスの悪化による重心のズレ、ゆがみからくる運動神経の脱力による脚の筋力の低下が原因に在りました。

ゆがみをキチンと改善し、歪まない身体を身に着けて、慢性的な疲労で悪化した筋肉の体質を根本改善し卒業となります。

※慢性腰痛が無いのに、ぎっくり腰になりました。という人は腰痛に気づいていなかっただけで、筋の質はかなり悪化していると思います。重量物を持とうが、バランスを崩そうがギックリ腰にはまずなりません。体が歪んでバランスが悪くなってる人がぎっくり腰になります。ぎっくり腰を急性腰痛としてとらえて局所治療をしてしまうと永遠に治りませんが、慢性的な腰痛ととらえて治療させていただくと早期に回復できるからです。ぎっくり腰は歪みの積み重ね、筋肉の疲労の積み重ねが根底にあるんです。

 

 

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