バスケットプレイ中の慢性膝関節症(ジャンパ-膝、オスグッドシュラッタ-)の改善。O君13歳男性|肩こり・腰痛・顎・慢性の痛みなら広島県廿日市の「なかまる整骨院」へ

お客様の声

バスケットプレイ中の慢性膝関節症(ジャンパ-膝、オスグッドシュラッタ-)の改善。O君13歳男性

バスケットのし過ぎで右膝を傷めました。それをかばってひだりあしのふくらはぎがよく攣っていましたが、姿勢を直していくうちにどちらもよくなりました。

※膝の関節が痛くなるのは、成長痛ではありません!

断言します。

なぜ、反対側の膝も痛くならないのか?反対の膝も同じ年ではないんですか?

はいはいはい・・・原因が成長痛ではないからですね・・

ではなぜ治る?痛みが消える?20を超えても成長痛の場所が痛い男性もいますのはなぜ?

はいはいはい・・・原因が成長痛ではないからですね・・

根本原因は、その関節より上の部分の重量が、偏って関節へ積載されるから、痛みを出すのですね。

上の部分っていうのは、骨盤やら背骨の歪みなんですね。これらを正しい位置に戻していくと、必然的に治るんです。

オスグッドシュラッタ-、ジャンパ-膝の痛みで悩んでいる人は、姿勢を改善しに当院へ来院してくださいね!

ご予約ご相談はお気軽に!

交通事故治療の方はご予約時に
「交通事故」とお伝え下さい。

ページトップへ戻る